今日はIBEXも終わり撤収をづらしてDr.Shrinkのデモストレーションがありました。
小型手漕ぎボートをサンプルにしてシュリンクの方法が説明を加えて行われました。
参加者も実際に指導を受けながらシュリンク作業に加わり良い点や悪い点などを軌道修正できることができ、大変満足しているようでした。
簡単な作業ではありますが、いろいろな物体へのシュリンク作業は機転と応用力が問われますので、その物体にとって最適なシュリンク方法をチョイスすることが肝心です。
長期間の保管を要求されるケースもあるため、途中ではがれるシュリンク作業では意味がありません。
私も実際に作業に参加していろいろな意見や指摘が聞けたことは今後シュリンク販売や施工するにあたり大変参考になりました。
また、新たなグッズも追加され益々充実していくことを期待しています。
シュリンクラップは様々な用途に使用できるシートなので皆さんも使ってみませんか?
不明な点やご質問等がございましたら、私までご連絡ください。
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