


日曜日の夜に亀田のタイトルマッチが有明ドームで行われましたが 予想どうり亀田の防衛は失敗に終わりました。登場がなんとも騒がしい。

亀田はレフリーに何度もバッテングの抗議をしていたがまったく見苦しい、頭を下げて入って行くのは亀田の方なのに。

終われば興毅の完敗、それを控え室で大声で判定に文句を付けていたと言う父親も相当問題だ。

盛りを過ぎたポンサレック、強かった当時の70%くらいしか力が無いのに倒せなかった興毅はもっと駄目だ。盛りを過ぎた挑戦者、弱いチャンピオン、ボクサーが現役の時は付き合うのはボクシング関係だけで相撲取りとか俳優の誰とか「テレビ」、「映画出演」なんかしている時ではない。「チャンピオン」とは他の者より圧倒的に強くなければ駄目だ。









