FERRETTIの納艇
いよいよ納艇が近づいて来ました。

いよいよ納艇が近づいて来ました。

海上試験前の給油風景です!


いよいよ回航です。
本日は、パーフェクトボートの取材です。


今日は、プライベートで、ノマディック美術館 グレゴリー・コルベール 『ashes and snow』を見て来ました。

約4ヶ月ぶりのフォートローダーデールです。
今回は、いくつかの指名を果たす為に約1週間の予定で滞在します。

昨日書き込みをした素材についてもう少しお話しします。

misters unlimited社を訪問して来た。
今回は、具体的に設置してある船を見せてもらう為工場及び取付け現場を見学しました。

今日は『BERTRAM 570』を見て来た。
いよいよ1年で一番大きな大会の始まりです。


本日は、”ADMIRAL”にお邪魔しました。
いよいよミストシステムが始動しました!

着々と取付けています!

本日、朝から下田の大会(JIBT)で見事6位と検討した"Slim Jim"(Jim Smith 61')の取材を行いました。

今回は10月の「Fort Lauderdale BOAT SHOW」に参加の為フロリダ入りです。

本日ようやくフロリダ入りです。

いよいよ明日から『Fort Lauderdale Internationale BOAT SHOW』が始まる。

ボートショー前にBERTRAMのディーラーミーティングに
テクノマーレのフランチェスコ、ゆりさんそして当社の藤本と参加しました。

ボートショー会場にて"55'Rybovich 1983"を発見!


あいにくの激しい雨で、朝のスタートが出遅れた
フローティング会場は諦めてコンベンションセンターへ向かう事にする

今回もFERRETTIブースに立ちました

Bahia Marのホテルのプールサイドで
"Yacht Path International Inc" & "Unity Shipping Inc"が主催するパーティーに参加した


今回のボートショーは、天候が不安定です

先日ブログでちょっとだけ話したBERTRAM 510の新艇です

ここ最近20f〜30fのセンターコンソーラーの要望が増えて来ました


フロリダのスモールボート市場をちょっと紹介

お待たせしました。
久々のホームページリニューアルです


近頃、直接アメリカへボートを買いに行く方が増えてきました。
渡米して自分の目でボートを選ぶことはとても楽しくて、とても重要なことです。
アメリカでは、マリン業界がとても発達していて、システムに乗っ取っていけば売る側・買う側の両方ともが守られているので段取り良く進めばとても安心です。(守られていると言うのは、あくまでもシステムに乗っ取って自分or仲介人の判断で幾つかの分岐点を越えて行けばの話です。)
しかし、業者によっては、船の売買以外の事は出来ないと断られる事があります。
そのほかにも、ちょっとしたトラブルから大きな問題になることがあります。
こうなってしまっては、後は苦労して切り抜けるしかありません。しかし、気持ちの良い物ではありませんよね。
我々の経験上、安かろう悪かろうです。決して安くて良い物はありません。
日本のマリン業界は確実に進歩しています。数年前では、こんなに船が輸入される事は考えられませんでした。今年の9月には6艇、今こちらに向かっている船に5艇と続々と入ってきています。しかも大きなもので80fなんて物もいます。
だからこそ、この勢いを止めない為にもトラブルの無い楽しい売買をお勧めします。
今は輸入する際の費用(船体価格も含む)は、実際掛かった費用も含めてOPENになって来ています。少なくても、当社は全てお見せする事が出来ます。
日本にも良い業者が増えてきて、昔の様な閉鎖的な商売は出来なくなってきたと思います。
だからこそ、信頼できる業者とじっくりボート購入を楽しみましょう。
安田造船所は、今もONシーズンです。

11月にもなると、一般的にはスポーツフィッシャーマンのシーズンは終わりです。
夏に活躍した船達が、少しずつですが里帰りしてきて、1シーズンの疲れを取る為上架しています。
この時期になると、我々の仕事は、これからが本番なんだと実感します。
船の種類は様々で、サロンクルーザーやスポーツフィッシャーマン、20fクラスのセンターコンソーラー、和船なんかも来ます。メンテナンスのスケジュールや社内的な打ち合わせを定期的に行っていますが、どうしても腰を落ち着かせて打ち合わせが出来るのは遅くなってから・・・
この時期面白いのは、世界の名艇達が安田に集合する事です。
特に来年早々はRybovich 55 / Jim Smith 61 / Garlington 61や この世界で有名な船達も帰ってきます。ちょっとしたボートショー状態です。アメリカでもこれだけの船が集まっている場所はなかなかありません。だからこそ楽しい!

とある船のスターターモーターです。
売買が決定して、いざ試乗!!

先日プラッとYAMAHAの26fで東京運河クルーズに出かけました。
ちょっと変わったContenderを見つけた

既に使っている人は多いと思います

最近、iPodの使えるオーディオ機器が増えてきていて、船に付ける方が増えてきました。
普段の生活でのiPodの便利さは実感していますが、とうとう船にも使われて来ました。
なんか、時代の変化を肌で感じます。
特に最近は、ソフト部分の進歩が著しく、船の操船そのものがとても単純化されてきて大変便利に成りました。
そのうち『1人で60fクラスを出すぞ!』なんて日が来るかもね!
12月9日、逗子マリーナにてアストンマーチンのNEWモデル発表記念のパーティーが行われました。

普段何気なく載せているブログの写真について考えてみた。
今までより、ちょっと入っただけで反省だらけ・・・・
<撮影:瀧澤>

本日インフュージョンを行った
樹脂が染み込んで行く様を動画でお楽しみ下さい。
今回のインフュージョンで安田造船所の底力を見た!

日本武道館にて2007年10月から行われている
EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2007「 THE REAL 」に行ってきた

世間はクリスマスムード一色です。

シュリンクラップのデモを行いました
簡単な施工な事が良く解ります
『百聞は一見にしかず』です!
シーズン・オフの船や機械その他いろいろ思いついた物の保管の時に
塗装ブースや簡易テント(災害時の雨風をしのぐ為にも)
画期的な商品です
見積もり致します
安田造船所の矢畑までお問い合わせを・・・

先日、銀座に行った時発見したビル
何処の仕事かは解らないが、”オーシャンズ13”の舞台になったホテルを思い出した
最近の建築デザインは、行くところまで行った感じがする
以前では、効率を考えてこの様な型は採用されなかった。
と言うよりも、こんなデザインすら出なかったと思うが・・・
名古屋でも”オーシャンズ13”張りのビルが建設中らしい
ビルダーから不可能と言われた「バウスラスター」の取付け
社員の努力とアイデアで、不可能を可能にして行く

この仕事をしていていつも思う事は
『簡単に諦めては良い仕事はできない』と言う事
今回のこの工事は、ビルダーから不可能と言われた事を
オーナーの強い要望もあり、独自に調査・研究をして解決方法を見つけた
この結果は、全てのセクションがそろっている安田だからこその結果だと思うが
一番大切な事は可能性があるなら『最後まで諦めない』と言う事
この探究心と、作業に挑戦する勇気がなければこの様な結果は得られなかったと思う
こう言った事が日々繰り返されて、安田造船所は進歩している

新年あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
今年も良い年に成る様頑張りたいと思います
とある船のエンジンパーツ!
エンジンのヘッド部分を1箇所だけ開けたところ
なぜこの様になっているか?

http://www.yasuda-shipyard.com日本国内にある『BERTRAM 510』を紹介します。


メーカー : BERTRAM 510
年 式 : 2001
ハ ル : グラスファイバー
サ イ ズ : LOA 54'11" / Beem 16'2" / Draft 5'
エンジン : MAN D2840LE403 [ 1050hp ] Hrs:1125
スピード : トップ 33.4knots / クルーズ 27Knots
タ ン ク :燃料 3937L / 清水 700L
この船は、日本の510人気の火付け役となった船だ
長年に渡り安田造船所で管理をしていて、素性がハッキリしている安心の船
『日本の510人気を決定付けた船だと思います。
それまでの日本における『BERTRAM』神話がとても大きかったので、新世代設計のこの510については走り込んでいないのに、昔のBERTRAMの方が良かったなどと語る業者さんも多くいました。
そんな中で今の新世代BERTRAMへの不安を払拭する走りを見せたのがこの510でした。
叩くとか、軽いとかの風評を見事に吹き飛ばしました。
今は大型艇のスタンダードとなった510を購入するチャンスです。』
詳しくは、安田造船所Hpをご覧下さい 安田造船所HP
興味のある方は野澤までお問い合わせを mailにて問い合わせ
若しくは、電話にて 03-3790-2230
本日、フロリダより送り出した船たちが到着した

朝の7:20に横浜の大黒埠頭に着岸
今回日本で降ろす、5艇を乗せたヨットパスの本船がゆっくりと姿を現した
日本を代表するボート輸入業者により、サロンクルーザー4艇、スポーツフィッシャーマン1艇の合計5艇を日本の海に降ろす!
サイズはAZIMUT78フィート、Sanseeker74フィート、BERTRAM60フィート、AZIMUT55フィート、Carver36フィート!
この数字を見て感じるのは、船の大型化と船のニーズの変化です
受け入れられるマリーナが限られているにもかかわらず
これだけの大きさの船が入ってくる現実を各マリーナはどう感じるのでしょう。
サロンクルーザーの率がこれほど増えていることで
マリンレジャーの多様化が求められているのも事実
これからの日本のマリンレジャーが楽しみです
アメリカからの船の輸入は、あたりまえのように行われるようになりました。
ここ最近、船の輸送についての相談を受ける事が増えてきたのも解る気がします。
当社は船の買付けもしますが、ヨットパスの代理店として輸入代行も致しますので気軽にご相談下さい。
ヨットパスの代理店なので、輸送費は現地と同価格でお出しすることが出来ます。
中間業者が入っていると、当社より高い場合もあります。
日本に到着後の手続や検査も行いますので船の購入、輸入をお考えの方は是非ご相談下さい。
日本国内艇『BERTRAM』!
今回は、570です。

メーカー : BERTRAM 570
年 式 : 2003
ハ ル : グラスファイバー
サ イ ズ : LOA 60'6" / Beem 16'9" / Draft 5'3"
エンジン : CAT C-30 [ 1550hp ] Hrs:650
スピード : トップ 36knots / クルーズ 28Knots
タ ン ク :燃料 5678L / 清水 946L
この船は、2003年モデルで2年前にフロリダに買付けに行って輸入してきた船です。
エンジンはローアワーのCAT C-30です。らくらく30ノットのクルーズを実現します。
ツナタワー付でC-30、ポップアップコンソールや内装もローカウンターモデルでアメリカで探してもなかなかありません。
人気の要素が全て揃っている570。
国内在庫1艇のみ存在するこの名艇を是非
詳しくは、安田造船所Hpをご覧下さい 安田造船所HP
興味のある方は野澤までお問い合わせを mailにて問い合わせ
若しくは、電話にて 03-3790-2230
1月31日にフロリダより到着した"Yacht Path International"の本船です。
積み降ろし風景をじっくりご覧下さい。
"misters unlimited"のウィンドーウォッシャーシステムです。
高圧で清水を吹き出して、海水を吹き飛ばします!!
これがあれば、潮をかぶって白くなる事がありません。
快適な航行を体験してみませんか?


取り付けは簡単!
清水のラインと100vの電源があれば取り付けで来ます。
お見積もり致します。瀧澤まで、お気軽にご相談下さい。
TEL:03-3790-2230
mail:takizawa@yasuda-shipyard.com
いつも全力を尽くしている安田造船所。
とてもありがたい話だが、休む暇無く動いている。
そんな中、納艇の際に段取りの都合でちょっと時間が空いた・・・

ほんのちょっとの時間だったが、とても静かな時間が訪れた。
この日は、雪の予報が出ていたにもかかわらず、とても気持ちの良い時間だった。
この後は、言うまでもなく目一杯頑張りました。
FURUNOの最新航海計器『NAVnet 3D』がいよいよ日本初上陸!
とは言っても、最終のデータ取りの為
"Slim Jim Jr"(YAMAHA UF-26CC)をお借りして仮付け!

すでにアメリカでは、発表になっている"NAVnet 3D"の日本版がいよいよ始動します。
安田造船所は、FURUNOの開発アドバイザーとして協力体制がある為
いち早く実物を見る事が出来ます。楽しみです・・・
このデモの様子を後ほどアップします!
お楽しみに!!!
本日、名古屋方面に船外機艇"YAMAHA UF-26CC"の試乗に行ってきました。
発売当時は、こう言ったボートのニーズが無かった為、あまり艇数が出なかったモデル。
しかし、ここ最近BIG BOATオーナーから、セカンドボートとして、ハルカラーを合わせたり
自分のメインの船の仕様に合わせて、Jr.として所有したいと言うリクエストが増えてきました。
本来アメリカよりスペシャルな船外機艇を輸入するのがベストだが・・・


こう言った変わったYAMAHAを扱うのも楽しいものです。
なんと、エンジンがSUZUKIの250(フォーストローク)を積んでいるのです。
通常は、225が一般的ですが、YAMAHAなのにSUZUKIです。
ちょっと不思議な感じですが、現在のオーナーがちゃんと手入れをしていた船で
BESTコンディション!!艇体はとてもきれいで良い感じでした。
TOPスピードは、5500回転で42ノット!
どうですか?
一気に吹け上がりTOPへ、
浮き上がった感じがとても気持ち良く、試乗を忘れて楽しんでしまいました。
こう言った船の重要なポイントはやっぱりエンジンですね!
より早く目的地について、十分遊んだ後に一気に寄港する。
こう言った遊びもいいものですよ
たまには・・・
今週木曜日3月6日~9日までの期間で
『YASUDA-SHIPYARD BERTRAM BOAT SHOW』を開催します。
開催時間に注目して下さい。なんと夜の12時まで行います。
普段忙しく時間が取れない方も、この機会に是非おこし下さい。

当日は、BERTRAM 60 / 570 / 54 / 510 / 50 / 43 / 37 合計7艇!7艇ですよ!
これだけのラインナップが揃うボートショーは、アメリカでもなかなかお目に懸かる事が出来ません。
見るだけでも一見の価値があります。

この中で特にお勧めなのは”BERTRAM570”です。
『この船は、2003年モデルで、2年前にフロリダに行って輸入してきた船です。
エンジンはローアワーのCAT C-30です。らくらく30ノットのクルーズを実現します。
ツナタワー付でC-30、ポップアップコンソールや内装もローカウンターモデルでアメリカで探してもなかなかありません。人気の要素が全て揃っている570。国内在庫1艇のみ存在するこの名艇を是非』
前もって予約を頂ければ、試乗も出来ます。
お気軽にお問い合わせ下さい。
03-3790-2230 瀧澤 / takizawa@yasuda-shipyard.com
今、安田造船所では『クルー』を養成している。

当社のお客様のオーナーから依頼を受けて、クルーが2名研修をしている。
(当社のGM自ら出動しての研修です。現場好きのせいか、素晴らしい笑顔です)
オーナー自ら船のメンテナンスからキャプテン・クルー全てをこなすのは
実際問題かなり困難だと思いませんか?
今回は、船のメンテナンス全般を、当社の社員と一緒に作業をして覚える事が目的です。
昔は船底塗料を、自分で塗る事は良くあった話ですが
最近はほとんどマリーナや業者の方が行っています。
この先実際に船底塗料を塗るかと言えば解りませんが、船を洗う事から経験する事で
いろいろ、見えて来る事が大事です。自分の乗る船を隅々まで見る!
普通では見れない事が、経験出来る安田なので、良いクルーが育つでしょう。
楽しみです。
いよいよ、『YASUDA-SHIPYARD BERTRAM BOAT SHOW』の開催です!

初日は、たくさんの方々がお越し頂きました。
思った以上の来客で、開催して良かったと思っています。
お忙しい中、お越し頂いた皆様に心より御礼を申し上げます。
日曜日まで開催していますので
興味のある方、船のメンテナンスで困っている方、レストアを考えている方
もちろん船の購入を考えている方
お気軽に起こし下さい。
楽しい時間を過ごしませんか?
BOAT SOW3日目!
本日も沢山の人にお越し頂きました。

やはり、これだけのBERTRAMが一度に集まる事は滅多に無いので
本日もお客様でいっぱいでした。
充分な対応が出来なかったお客様に、ここで深くお詫びを申し上げます。
我々が思っていた以上の来客でびっくりしていると同時に
安田造船所の敷居が高い事を実感!これはいかんと対策を考えています。
今日はなんと、以前にブログで紹介した”YAMAHA UF-26CC”のオーナーが遊びに来て頂きました。
本日、初めてお会いしましたが、船のコンヂションから想像する方そのままで
非常に良い出会いを感じました。また何かありましたらよろしくお願い致します。
楽しいお話をありがとうございました。
実は、お帰りになる直前に車のお話をした方が、”こじろ”の新オーナーだったのです。
ご紹介出来ずに申し訳ありませんでした。
いよいよ、明日は最終日!
スタッフ一同お待ちしています。お気軽にお立ち寄り下さい。
久々に、Rybovich55が造船所に帰ってきた!
オーナーの池田さん、慎太郎君、出光マリンズの古屋さんの3人が、回航!
遠路にも関わらず、余裕の笑顔!
2mの波の中、余裕の30ノット巡航だったらしい。なんとTOPは36.2ノット
とにかく絶好調!

久々の美しい姿に、思わず見とれてしまいました。
1年ぶりの里帰りなのに、素晴らしく綺麗!ちゃんと面相を見てもらえている事が、一目で解ります。
思い入れのある船だけに、とてもうれしい!
今回の里帰りは、全体のチェックとメンテナンス。そして、木部のリフレッシュ(塗り直し)を行います。
こう言った手のかけ方が船を壊さないし、美しく保てるのだと思います。

ジムスミスと並んで浮いています。
数年前には想像も付かなかった風景がここにはあります。
あ~美しい・・・ あ~かっこ良い・・・
・・・
4日間のスケジュールで行った『BERTRAM BOAT SHOW』が終了しました。

この様なボートショーは、安田として始めての試みでした。
非常に楽しい時間を過ごすことが出来ました。結果としては、十分満足の行く結果だったと思います。
ご来場頂いた方々には、大変感謝しております。
今後この様なイベントを増やして行きたいと思っておりますので、次回もお立ち寄り下さい。
今回感じた事は、皆さんがホームページとブログを良く見て頂いていると言う事。
発信する側として、恥ずかしくない様、頑張りたいと思います。
これを機会に、もっと気軽のお立ち寄り下さい。
最近当社で船のクリーニング修行している俳優の水野大君の舞台を見に行ってきた。

詳しくはこちらをご覧下さい。ホスピタルビルドホームページ
水野大君のブログ水野大ブログ
今回は、病院出起こる物語り。
末期癌の患者とドクター、看護師たちの間で繰り広げられる人間ドラマ!
病院経営・製薬会社との癒着そして、それぞれの立場の考え方のぶつかり合いなど
医療の現場で繰り広げられるストーリーをたっぷり2時間堪能できる
出演者もTVで活躍している人が多いせいか、TVを見ているような仕上がり感
舞台を見ている事を一瞬忘れてしまいました。
でもやはり舞台!目の前で演じられる世界に引き込まれます。
TVとは違った迫力は、ここでしか感じられない感覚です。
やっぱり舞台は楽しい!次の機会も是非行きたいものです。
今回の舞台は日曜日(3月23日)まで"新宿SPACE107"で行われている
行きたい方は、HPをご覧下さい。ホスピタルビルドホームページ
当社で修行中の顔と舞台での顔の違いに関心!
さすが俳優さんと改めて思います。これからも頑張って下さい!
皆様、こんにちは。
齊藤と申します。
初投稿です。

4/18-4/20に、幾つかのマリーナにお邪魔する機会がありました
色々なお話を聞くことができ とても有意義でした
今後の参考とさせていただきたいと思います
前職では「水産業の振興」という趣旨が強かったため、海遊びを楽しむことも含めた海の総合的な有効利用のような議論はあまりすることがありませんでした
ここでは、いかに海で楽しく遊ぶか?という会話をよくします
…この部分が、一つのテーマですね
関連する話題を、今後色々と書いていきたいと思います
今日は、少しだけマリーナの話を。
東京は本降りです

ちなみに昼間の話ですが、

今日はこちらの話
塗装についてです
先日、浜名湖にて
良い部分の多い環境です
水辺遊び、海の遊びはほぼ何でもやれて、実際に皆さん楽しまれています
浜名湖の奥、舘山寺温泉のエリアに行きましたが、安全な環境が揃っている
ちょっと船に乗せていただきました
俗世をしばし忘れ 静かな水面を快調に走る

いいですねぇ浜名湖
私も去年、潮干狩りに行きました
ただし、ある程度の大きさ以上の船には恐ろしい問題があり…
Rybovichの島廻り・ホームポートへの帰港に同行させていただきました
あまりにも刺激的
そして、管理体制とその意義・意識についてが、とても為になります どうもありがとうございました

カツオやマンボウも見ましたので、その話も
本日よりフロリダは船の買付に出かけます。

ゴールデンウィークをなんとか越えて、ほっと