エンジンの換装やエンジンマウントの修正を行えば必然的にシャフトの角度は変わります。
エンジンマウントのブッシュやシャフトホルダーのカットレスベアリングが 傷み過ぎるとシャフトでえぐってしまい浸水の危険もあります。
シャフトホルダーを付け直す際には浸水の起きぬ様しっかりと固定します
シャフトの芯だしチェックを行っているところです
カットレスベアリングを交換し、ホルダーには新規に穴を開けなおししっかりと固定します