
プロペラシャフトを清掃してから、ダイヤルゲージで振れの測定をしています。振動が出ないように、
限度を超えたものは修正をかけて元通りに戻します。

最近はシャフトの抜き出しが少なくなりました。検査での開放など様式がかわってきているようですが、面倒な手間が安全率を向上させるのかなと思います。私は作業をしてもらっている間にバンセールスがきたので、またお試し工具を購入してみました。自分用のふぃるたーレンチとライトのついたかがみです。よく割ってしまうので、今度は壊さないように使います。このレンチもうまく使えるといいですが。











コメントする