
昨日壊したドライブシャフトを休日を利用して交換しました。なんとアクスルハブのベアリングも左右がたが出ていました。USEDパーツでASSY交換です。常用車は本来悪路を飛ばすよう設計されていません。ランサー、インプレッサはグループNでも使うので比較的丈夫ですが補強をいれても所詮ノーマルなんですね。うまい人は車をこじらないので、ダートでもあまり壊しません。やらかい足と低めのイニシャルデフが主流のセットアップなので、皆さんシャフトもあまりおらないようです。私はフロントリヤセンターともデフロックなので曲がりません。そのためハンドルをこじります。デフがロックしてるのにハンドルきってアクセル踏めば痛むのはあたりまえなんですが、この仕様でしかのれないので、あきらめています。同じ格好の車でもWRCのグループNは1000万を超えます。WRカーは1台1億位します。中身がまるっきり違うんです。だからまねをすれば壊れます。以前あるコースにジァンプ台ができて、レースに使用されました。その辺の事情を知っている1部のドライバーと怖くて踏めない方はおさえて飛びません。知らない私たちは全開でとんで、フロントのバンパーから着地、フレームをまげ、ロワーアームを曲げ、ストラットはアッパーマウントを突き抜けました。あとで聞いたらグループNでもあんなジァンプは飛んじゃいかんとのことでした。そのひは参加130台中ジァンプでこわしたり、リタイヤした車両がが20台近く。私も仲間も当然リタイヤでした。無知ほど怖い物はないと痛感したのを覚えています。
I took advantage of a holiday and changed the drive shaft which I broke yesterday. The bearing of the axle hub failed in right and left how, too. It is ASSY exchange with a USED part this time. The common use car is not designed to originally hit the bad road.Because it uses even group N, Mitsubishi Lancer and Subaru Impreza are comparatively strong, but it is standard after all even if it still puts reinforcement.









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