
競技でやれた車体をまともに走れるように直すことにしました。エンジンの修理でおろしてみたら、スポットの剥離が多数見つかった為ボディも見直しです。通常スポット増しは新車時に行なうのがセオリーのようですが、あまりひどかったのでいまさらの作業をしています。メリットは剛性アップと延命。ショックのサスセッティングの簡易(よく動くようになる為)。デメリットはコストと次回転倒時などの修理が困難になることです。競技車では4代目の補強車になります。高速コーナーが楽になるので、突っ込みすぎてしまい、補強すると転倒してつぶす確率も高いです。4回の転倒中3回が補強車両でした。スポットはドアの開口部、サイド、メインフレームAピラー付けね、プラスαです。フルスポットではありません。今回の作業はホライゾンさんとksオートサービスさんにお願いしました。来年のイベント参加に向けて仕上げます。

I decided to get over to be able to run for the body which ached by a competition directly.
It is the reinforcement maintenance of the body by the spot welding.
A merit. It is easy to do suspension setup. Hardness is finished.
A demerit . cost. When I fell down, repair becomes difficult.
I changed 12 competition vehicles. It is the car which four of them of those spot-welded.









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