
最近はスーパーオーディオCDプレーヤーも破格な物が出始めています。人に聞こえない周波数20000Hz以上を再生してどう変わるのか聞いてみたいですが、あいにく私の欲しいヘビメタ関係のSACDはありません、残念です。通常のCDでもコーティングの違う高音質CDとかポリカーボの代わりにガラスを使ったやつもあるみたいです。ただヘビメタは無縁みたいですが。
友人のオーディオマニアはいいます。所詮ヘビメタなんで音がデカければいいんでしょ?ジャズとかクラシックとか聴かないんでしょ?そのとおりです。ベースのズンとギターのひずみでガツンとくればいいんです。一番はライブに尽きると思いますが、家でも聴きたいのでハードは必要。しかしCDプレーヤーは先日だめになりまして、そこでレコード聴いてます。
このケンウッドKP9010アナログプレーヤーでも、カートリッジの性能で再生周波数を大きく変更できます。使用しているVMカートリッジのATML170で5から40000Hzまで再生できます。但し私のスピーカーはそんなに高性能ではありません。自分の耳も、ディスクサンダーの影響なのかエンジンルームの作業のためか、4000Hz前後に聞こえていない谷がある(耳鼻科でいわれました)ので私もいい加減です。障子に畳で部屋もオーディオに適していませんがヘビメタだからOK。でももってるCDが聴けないと不便。そんなこともあり、オーディオ店を最近パトロールしています。見るのははただです。マランツの物でよさげなのがありまして、これでナナゴーなら良いなとカタログを貰いましたが、よく見ると75万!ヘビメタだから無理です。身の丈にあった中古でも探せと店員が言ったような気がしてなりません。
I am interested in a super audio compact disc player than before.It is the SACD which can revitalize more than 20,000Hz. Actually, how is it played? I want to hear it by all means.
However, unfortunately the CD of the heavy metal is not sold in the SACD.The friend said to me. Because it is heavy metal, do you matter? If a sound is big, is it OK what?
I surely think so.
Therefore I listen to a record.
If even a record changes a cartridge, the sound is replaced.
Because I like live broadcasting, the sound that oneself likes seems to be a record.









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